考えた祈願文をお送り下さい(祈願文の書き方は「願いの書き方と念の込め方」の項目参照)。

3.内容をチェックし、問題なければ、4に進みます。もし問題があれば、問題点をお知らせしますので、新しい祈願文や祈願内容をお考え下さい。問題のない祈願文と祈願内容が決定した時点で、受理とさせて頂きます。

4.メールに書かれた振込先に、代金を振り込んで下さい(手数料本人負担)。同時に、祈願文に念を込め、それをお送り下さい(込め方については「願いの書き方と念の込め方」の項目参照)。特別コースをお申し込みの方は、ご本人の写真、相手がいる場合は相手の写真(共に、なるべく半年〜1年以内のもの)を添付して下さい。携帯メールの写真で構いません。なるべくファイルサイズの小さいものでお願いします。特別コースをお申し込みで写真がない方は、「写真なし」とお知らせ下さい。振り込み確認を確認し(土日祝日前の振り込みは、ゆうちょダイレクトを使用の場合を除き、こちらでの振り込み確認が遅れることにご注意下さい)、念を込めた祈願文の受け取りが完了次第(特別コースの場合は写真受け取りも)、祈願手続きに入ります。

5.祈願は通常3日以内に開始されます。都合により3日以内に行えない場合は、ご連絡差し上げます。祈願終了後は、メールにてお知らせします。また、初回の場合、祈願の効果をうまく「受けとる」ための心構えや、注意点をお知らせします。


☆祈願可能期間について

恋愛、成功、何かを手に入れるといった祈願は、上弦の月(月が半円になった状態)から満月の日までに行うのがベストです。悪縁切り、不運の改善などは、月が下弦の月から、無月期間(月が見えない時期)までに行うのがベストです。ネット上の月齢カレンダーなどをご覧の上、それに合わせてお申し込み下さい。ただし、準備期間があること、都合で祈願が行えない日などもありますので、なるべく、ぎりぎりではなく、余裕を持ってお問い合わせ・お申し込み下さい。

申し込みたい内容が、どちらの時期に合うのか分からない方、また、ネット上の月齢カレンダーなどを見ることが出来ない方は、祈願の適切な時期についてお気軽にお問い合わせ下さい。

緊急の場合や、時期にはこだわる必要がないと思われる方は、いつでも祈願を受け付けますので、そのようにお知らせ下さい。適切な時期を選ばないと、祈願を実現させる力が弱まることはご理解下さい。



☆願いの書き方と念の込め方

祈願文を書くとき・念を込める時はボイドタイムを避けるほうが良いでしょう。ボイドタイムが何か、ボイドタイムの時間などは、ここではリンクを貼れませんので、お手数をおかけしますが、検索して下さい。

メールの祈願文は、「私はーーをする」、「私はーーーを達成する」というように、自分を主語に、言い切る形で書いて下さい。相手が居る場合も、「○○さんが私を好きになる」のような相手主体の書き方ではなく、「私は○○さんの恋人になる」というような書き方をして下さい(「運命が許す限り」と書く必要はありません)

願望は最低限必要なことを、曲解の余地がないように書いて下さい。


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